5月9日(水) 第3回若手国会議員と若者との意見交換会
憲法・ODA・青年活動について熱い討論
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5月9日(水)
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5月9日(水)青年局主催の第3回「若者と若手国会議員との意見交換会」が開催され、若手社会人を中心に14名の参加者が、青年局の国会議員と1時間半にわたって意見交換した。青年局からは、泉健太・石関貴史・楠田大蔵衆議院議員が参加し、2班にわかれて意見交換を開始した。
泉議員が進行をつとめたグループでは、格差問題や若者文化、民主党の青年活動について意見交換が行われ、石関議員を交えたグループでは、市民の政治参加や候補者発掘をどうすすめるか、政治家と金の問題、憲法やODA予算に対する意見や質疑が行われた。
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青年局では通常国会開会中の毎月第2水曜日の18時30分を定例日ときめ、10代〜30代の若者との意見交換会を開催し、若者世代に対応した政策や運動について、参加者と一緒に考えとりまとめを進めている。
今期の最終回は、6月13日(水)18:30〜20:00党本部7F会議室で開催し、参院選にむけた政策を中心に意見交換する予定。
参加希望の方は、必ず事前に氏名・メールアドレス・話したいテーマを書いて、メールで参加申込みを。
youth@dpj.or.jp
今期最終回 6月13日(水)18:30〜20:00 党本部7回 |
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