|
2006年3月18日(土)、19日(日)、中国5県在住の民主党を応援する若いボランティア団体「クラブデモクラッツ中国」(代表・森本真治広島市議)の有志が山口県下松市に結集し、下松市内のショッピングセンターなどで街頭演説を行いました。下松市では4月2日告示・9日投開票の下松市議会議員選挙が予定されており、現在CD中国の幹事である「古賀ひろかず」さんが推薦されています。古賀さんは森本真治・広島市議、津森良治・松江市議、森戸芳史・光市議らCD中国のメンバーとともに、「下松市も他の地方と同様、問題が山積している。地方議会にこそ若い力が必要だ。」と訴えました。
18日(土)の夕方には、CD中国の今後の活動方針を確認するための幹事会を開催。「民主党に対する厳しい声を真摯に受け止めながらも、我々の目指す道は間違っていない。引き続き、中国5県で連携しながら、新しい力の結集にむけがんばろう。」と誓いを新たにしました。
クラブデモクラッツ中国・久保谷幸雄
|